アイデム人と仕事研究所

2009年11月09日

アイデムのサイトには『アイデム人と仕事研究所』と言うコンテンツがあります。

・パートタイマー白書
・賃金相場・動向
・今後の雇用に関するアンケート調査公開

などの気になる内容が満載です。

中でも『就職のつぼ』コーナーには

・カウンセラーのつぶやき
・仕事豆知識
・採用側の視点
・元・求職者の声

と言う、読んで役立つ情報があふれています。

就職難のこのご時世、人より一つ抜け出るためには情報武装も必要です。
アイデムは職探しを応援してくれます。  

アイデムの求人情報:会社の様子を知る

2008年04月21日

アイデム、特にイーアイデムで求人情報をチェックしていると、その企業の詳しい情報も一緒に見ることができます。

アイデムでは求人情報を作る際、営業担当者がその会社へ実際に取材に向かい、詳しい話を聞いて原稿を作ります。
会社側に原稿作りを全て任せてしまうと、ウソとまでは言わなくても誇大な情報が多くなったり、間違いも増えたりする可能性があります。
アイデムのように取材をして原稿を作るスタイルであれば、間違った情報が出てくる可能性は低くなるはずです。
とは言え、求人情報は「当社にぜひ来てください!」という宣伝ですから、基本的に良い情報ばかり、ネガティブな情報はほぼ書いてありません。

それでもその会社の内部を知るための最大のチャンスが「面接」です。

説明会を会社で開かれる場合も同じですが、その会社に実際に出向くことで、求人情報には書いていない内情や雰囲気が感じられますしね。

社員の服装が乱れているとか、応対が悪いとか、社員同士の会話が乱暴だとか、動物の剥製やおかしな美術品などがたくさんあるとか・・・。

良い会社はシンプルで応対もスマートです。
社員同士のやり取りもフレンドリーながら丁寧ですね。

ちょっとおかしいなと思ったら調べ直した方が賢明です  

アイデム おもしろ仕事情報

2008年04月16日

アイデムをあちこち眺めていると、時々「なんだコレ!」と思ってしまう仕事の情報があります。

要するに珍しい仕事情報のことですが、あまり求人が出てこない仕事情報とか、「こんな仕事があったんだ」と思うような内容です。

例えば「未経験からなれるセラピスト」なんて学校に行く時間やお金もない方にはありがたい仕事情報です。給料をもらいながら学べる、と言うことですかね?

また、「紹介予定派遣からの研究開発業務」などは、なかなか最初から研究開発に正社員で入るのは難しいのでチャンスと言えるかも。

変わった求人では「豚の飼育スタッフ」相手が言葉のわからない生き物だし、いい加減な気持ちでは出来ないような。
「農作物の収穫スタッフ」だったらキツくてもごく短期で収入になりそうです。
農業に興味があったり、将来独立して農業をしてみたい方には良い勉強になるかも。
どれも食事はつきそうだし。

「英語のソフトで画像編集」なんて仕事もあります。パソコンと英語の両方が得意な方はいいでしょうね。アルバイトなのに月収が20万以上軽くいっちゃうらしいです。英語が出来ると強いかな、と思ったけど翻訳でも英会話でもないから何とかなるかなぁ?

書店での販売職といったお仕事情報もありますが、「公共図書館のスタッフ」という仕事もありました。
本が好きなので向いているかな、とも思いますが自分が読んでいられるわけじゃなし。

アイデムの仕事情報は随時更新されているので、常にチェックすると変わった、でも自分に向いた仕事が見つかるかも。  

アイデムで仕事情報を探そう

2008年04月13日

アイデムは様々な媒体で仕事情報を発信している人材系企業です。
「しごと情報アイデム」は新聞の折り込み広告として、細かくエリアを分けた地元密着型の仕事情報を掲載しています。
「ジョブアイデム」や「シティアイデム」は求人広告専門のフリーペーパーとして毎週発行され、駅やコンビニ、スーパー、書店などにラックで設置されています。

その他には関連会社で人材紹介を担当している会社が「アイデムエキスパート」、派遣のお仕事を担当しているのが「アイデムエールスタッフ」という派遣会社です。

また企業から直接仕事情報を聞くことができ、その場でいろいろな話もできる対面型の就職イベントが「アイデム職選広場」です。これは一般的に言われる「合同企業説明会」ですね。

アイデムの良さは、狭いエリアに限定した仕事情報が多いということです。住んでいるエリアに近いお仕事情報は、例えば新聞を毎日読んでいる方なら、折り込み広告で「しごと情報アイデム」が手に入ります。
勤務地の近い仕事情報が満載です。

イーアイデムというインターネットサイトもあり、パソコンや携帯で最新の仕事情報を見ることができるので便利です。